らでぃっしゅぼーや魚介類と水産品の取り組みと商品

らでぃっしゅぼーやの魚介類と水産品の取り組みと商品

らでぃっしゅぼーやでは、野菜の取り扱いは一般的に知られていますが、
魚介類や水産品も買えるのはご存知でしょうか?

 

 

魚の刺身、干物、練り物、海藻など、商品の種類も非常に多いです。

 

 

らでぃっしゅぼーやでは魚も野菜と同じ様に自主的なルールを定めて
こだわりを持って、安全で安心出来る魚介類や水産品を提供できるように、
努力しています。

 

 

ここでは、魚介類と水産品についてのこだわりと、どんな商品があるのかを、
紹介して行きます。

 

 

らでぃっしゅぼーやの魚介類と水産品の取り組み

 

らでぃっしゅぼーやの魚介類と水産品の取り扱いについての基本的な考え方は、
健康的に育てた水産物の安定供給です。 

 

 

やはり、ここでも水揚げから製造まですべての工程をらでぃっしゅぼーやが確認して、
安全を守っています。
 
農産物を取り扱う時と同じ考えですね。

 

 

そして、魚介類や水産品でも3つの約束事をしています。

@ 天然ものは原則として日本船籍の漁船が水揚げしたものを取り扱う

らでぃっしゅぼーやがどこの場所でどのように取れた魚かをきちんと確認しやすく、
そして、鮮度を保持する薬剤も使っていない事がわかるように、
日本船籍の漁船が国内で水揚げしたものを取り扱っています。

 

 

A 健康的に育てるため過密な養殖は禁止

利益を多く上げるには、たくさんの魚が必要なので、
過密な養殖と抗生物質の投薬が一般的に行われているようです。
しかし、らでぃっしゅぼーやでは安全で安心出来る魚介類や水産品を提供する為、
過密な養殖と抗生物質の投薬に頼らない養殖方法である事を確認し取り扱いしています。

 

 

B 抗生物質などの投薬は原則禁止

らでぃっしゅぼーやでは健康的に育てた魚には必要以上の投薬は不要という考えですので、
薬剤に頼らずに育てた水産品を取り扱います。

 

 

漁師さんやメーカーさんだけに任せっきりにするのではなくて、
らでぃっしゅぼーやが水揚げから製造まですべての工程を管理する事はとても大変ですが、
その分、安全で安心な魚介類や水産品を提供したいという、
らでぃっしゅぼーやの意気込みが感じられますね^^

 

 

らでぃっしゅぼーやの魚介類と水産品の放射性物質検査について

 

らでぃっしゅぼーやでは魚介類と水産品についても当然ながら、
放射性物質検査を行っています。

 

 

らでぃっしゅぼーやの放射性物質の検査は、国が安全と定めた基準よりもさらに厳しい自主基準値を設定し、より安全なものを取り扱っています。

 

放射性物質検査につきましては、こちらをご覧ください。
らでぃしゅぼーやの放射能検査は万全?

 

 

らでぃっしゅぼーやの魚介類と水産品の取り扱い商品

 

らでぃっしゅぼーやの魚介類と水産品の取り扱い商品は、
非常に種類が多いです。

 

ホタテ

刺身、切身

サーモン、イカ、ホタテ、カキ、アジのフィーレ
さば、イワシ、タラ、鮭の切り身など

 

干物・漬魚

カレイの丸干、サンマのかば焼き、ハタハタ醤油干し、シシャモ、
さわら西京漬、鮭の西京漬けなど

 

エビ、カニ、イカ、タコ

ボイルタコ、シュリンプむき身、
イカ・ホタテ・シュリンプのシーフードミックスなど

 

海藻、貝、魚卵

いくら、たらこ、モズク、わかめ、しじみ、あさりなど

 

練り物、加工品、その他

はんぺん、イワシ団子、カキフライ、魚肉ソーセージなど

 

 

このようにぱっと見ただけでも、非常に取り扱い商品が多いです。

 

 

らでぃっしゅぼーやの魚介類と水産品についてのまとめ

 

らでぃっしゅぼーやは一般的には野菜専門のイメージが強いですが、
取り扱っている、魚の種類も豊富でうれしいですね。

 

そして何より高い基準で管理体制を整えていたり、
きちんと検査したものだけを提供するなど農作物と同じように安全に厳しく
取り扱っているので、家族に安心して提供できるのもありがたいです。

 

子供の成長や、家族の健康には魚は切り離せない存在ですから、
安全な魚を選ぶ事がとても大事ですね。